ブラック企業で働いていた管理人が綴るハチャメチャライフ。

我が輩、ブラック企業卒!

スロット

高設定打っても負けることはある。

投稿日:2014年10月5日 更新日:


 

ある人間からは引き弱と呼ばれる私めが実話を交えて、

スロットで稼ぐということを語らせていただきましょう( ̄▽ ̄)

 

何から話そうかなぁ…(笑)

 

まず、勝率90%と言われる機種の設定6でも負けることはありますよ。

 

昔、A400タイプの花火の6を打って21:30まで投資してたことがあります。

その日は結局66000円負けました(笑)

 

お店の方が俺の事を憐れそうな顔して見てましたけど僕は平気です(涙目)

 

花火の6は確か機械割が114%とかなので別にいいんですけど、

130%の台を打って、雀の涙ほどしか勝てないときも虚しくなりますね。

 

AT機とかって長いAT引けないと負けますからねぇ、

機械割が高くても勝率が低い台は沢山ありましたねぇ。。。

 

勝率と言えば、プロって毎日勝ってるんでしょ?

と言われたことがこれまでに何度かありますが、僕の勝率は65%くらいです。

 

負けないよう頑張ってはいたんですが…(^_^;)

 

1日単位で見ると負ける可能性が35%もあるんですよ。

 

35%(3割5分)といったら、全盛期のイチローばりの打率なんで

5日連続負けたなんてことも過去にはありますよ。

 

その間、中間設定以上はしっかり掴めていたことは確かですけど、

運に見放されたときの負けは誰にでも訪れるのです。

 

これは誰も避けようがないです。

 

高設定でも今日は運が悪く負けると分かっていれば、

打たないんですけどそんなの分かりようがないです。

 

確率的に勝てる台(機会割がプラスの台)を確保したら、

あとは一心不乱に回すだけなんです。余計なことで悩んでも無駄ですから。

 

「お、高設定だね、このデータは!」と思って着席したはいいものの、

あっという間に投資は3万オーバーなんて事態にもかなり遭遇しましたよ。

 

結局その台が高設定なら問題はありません。

ナイス稼働!と自分を褒めてあげましょう。

 

もし、設定発表されなくて限りなく低設定の可能性が高いときは

台を選ぶ基準を見直しましょう。

 

よく、知人と話をしていましたよ。

 

勝てる兆候がある台を見つけたら、

3万は投資してみないと分からねぇよなって。

 

僕らの中ではこのルールを「漢は黙って3万投資」と名付けていました。

 

座る前までは設定6を超越する確率でボーナス引いてるのに

自分が座ったら、うんともすんとも言わないなんて日常茶飯事です(笑)

 

負けても高設定であることが確認出来たら、

期待値を積み上げたぞ~、いつか返ってくるわと

己の傷付いたハートを慰めてあげましょう。

 

理不尽に負けるときだってあるのです、仕方ないです。

 

逆に言えば機械割を無視した勝ちだって沢山ありますよね。

 

機械割が120%だと8000G回して、差枚数で+4800枚が平均値ですけど、

15000枚とか出るときも多々ありますし。

 

ということで、最後に今回のまとめです。

 

高設定を打っても負けるときはあります。

負けたとしても自分が打ってた台が

高設定で間違いなければナイス稼働です。

 

もし、自分が打ち始めた台が低設定なのかもしれなければ、

何故そういった台を選んだのか、

どこに落とし穴があったのか反省しましょう。

 

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