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自分は特別な人間ではないということを認めよう。

投稿日:2014年10月9日 更新日:


 

テキトーに台を選んで座っても勝ってる人がいるかもしれない。

 

というか、探せばきっといる。

その人はギャンブルの神様の祝福を受けた選ばれた人間なのだ。

 

そんな人が100万人に1人くらいはいるだろう。

 

自分は選ばれた人間だからテキトーな台に座っても勝てるのさ…

なんてことを確信している人はどれくらいいるだろう?

 

流石にそういう人は少ないと思う。。。でもいるかも知れない。

 

普通の人はテキトーに台を選んで打ったら負けてしまうのだ。

 

テキトーに台を選んでいる人は気をつけよう。

 

あなたがギャンブルの神様に見初められた選ばれし人ならば、

そのスタンスでも稼ぐことができる。

 

でも、所謂普通の人であれば、やればやるほど金を失うことになると思う。

 

選ばれた人間、特別な人間という確信があるなら

テキトーに台を選ぶことを否定しないが、

僕は選ばれてない人間なので必死に負けないように台を選ぶ。

 

そう。

僕は僕自身のことを選ばれた人間ではないんだと悟っているのです。

 

だから、その分、選ばれた人たちに負けないよう努力するしかないわけです。

 

自分は神の祝福を受けたわけではない

普通の人間なのだということを認められますか?

 

テキトーに打つ限り、普通の自分はスロットて勝てるわけがないと思えますか?

 

考えてください。

 

テキトーな台に座って稼ぐことを許されているのは選ばれた人間だけです。

 

選ばれたわけではない人はテキトーな台に座ってはダメです。

負けますから。

 

僕はこの記事を今読んでいるあなたは99.9999%普通の人間だと思います。

 

つまりテキトーな台選びを続けるかぎり、一生ギャンブルでは勝てないでしょう。

 

このことを理解できたとき、やるべきことが分かるし、

ギャンブルで勝てるようになるのだと思います。

 

選ばれた人間として生まれたかった気持ちは分かりますが、

残念ながらそうではないので代わりに頭を使いましょう。

 

頭を使わないと知らず知らずのうちに損を背負うことになってしまいます。

頭を使わず、テキトーに台を打つのはその典型です。

 

これを読んだあなたは今すぐ考えるとべきなのです。

 

普通の自分でも生きていくにはどうしたらいいんだろう?ということを。

 

僕もそんな考え方で生きています。

 

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